RESEARCH
研究業績
<学術論文>
Fujino C, Kuzu T, Kubo Y, Hayashi K, Ueshima S, Katsura T. Attenuation of phenobarbital-induced cytochrome P450 expression in carbon tetrachloride-induced hepatitis in mice models. Biopharm. Drug Dispos. 2023 Oct;44(5):351-357. doi: 10.1002/bdd.2356.
Fujino C, Ueshima S, Katsura T. Changes in the expression of drug-metabolising enzymes and drug transporters in mice with collagen antibody-induced arthritis. Xenobiotica 2022 Jul;52(7):758-766. doi: 10.1080/00498254.2022.2137442.
Ito T, Uenoyama K, Kobayashi K, Kakimoto M, Mizumoto H, Katsura T, Onoue M. Administration of zinc to preterm infants with hypozincemia does not reduce serum copper concentrations in most cases: A single-center retrospective observational study. J. Pharm. Health Care Sci. 2021, 7 (1):46. doi: 10.1186/s40780-021-00229-4.2021.
Fujino C, Sanoh S, Katsura T. Variation in expression of cytochrome P450 3A isoforms and toxicological effects: Endo- and exogenous substances as regulatory factors and substrates. Biol. Pharm. Bull. 2021 44(11), b21-00332
Wu Q, Hayashi H, Hira D, Sonoda K, Ueshima S, Ohno S, Makiyama T, Terada T, Katsura T, Miura K, Horie M. Genetic variants of alcohol-metabolizing enzymes in Brugada syndrome: Insights into syncope after drinking alcohol. J Arrhythm. 2019 Aug 19;35(5):752-759. doi: 10.1002/joa3.12227.
Ueshima S, Hira D, Tomitsuka C, Nomura M, Kimura Y, Yamane T, Tabuchi Y, Ozawa T, Itoh H, Horie M, Terada T, Katsura T. Population Pharmacokinetics and Pharmacodynamics of Apixaban Linking Its Plasma Concentration to Intrinsic Activated Coagulation Factor X Activity in Japanese Patients with Atrial Fibrillation. AAPS J. 2019 Jun 24;21(5):80. doi: 10.1208/s12248-019-0353-7.
Ueshima S, Hira D, Kimura Y, Fujii R, Tomitsuka C, Yamane T, Tabuchi Y, Ozawa T, Itoh H, Ohno S, Horie M, Terada T, Katsura T. Population pharmacokinetics and pharmacogenomics of apixaban in Japanese adult patients with atrial fibrillation. Br J Clin Pharmacol. 2018 Jun;84(6):1301-1312. doi: 10.1111/bcp.13561.
Ueshima S, Hira D, Fujii R, Kimura Y, Tomitsuka C, Yamane T, Tabuchi Y, Ozawa T, Itoh H, Horie M, Terada T, Katsura T. Impact of ABCB1, ABCG2, and CYP3A5 polymorphisms on plasma trough concentrations of apixaban in Japanese patients with atrial fibrillation. Pharmacogenet Genomics. 2017 Sep;27(9):329-336. doi: 10.1097/FPC.0000000000000294.
本多伸二、村田龍宣、三松史野、佐分利美帆子、楠川侑吾、目黒裕史、大野恵一、伊藤鉄夫、桂 敏也、村岡淳二:オキサリプラチンによるアレルギーで中止後、再投与により薬剤誘発性血小板減少症に至った 1 症例:医療薬学、2016、42/ 12、834-838
<学会発表>
藤野 智恵⾥、上島 智、桂 敏也:CYP3Aの発現変動に伴う協働的な薬物代謝酵素および薬物トランスポーターの発現変動:日本薬学会第145年会、福岡、2024.3.
亀井 陽斗、藤野 智恵里、藤内 海登、上島 智、桂 敏也:コルチゾールおよびコルチゾンの代謝に対する分子種の寄与を考慮したCYP3A活性の予測に関する検討:第74回日本薬学会関西支部総会・大会、兵庫、2024.10.
久保幸音、藤野智恵里、上島 智、桂 敏也:肝炎モデルマウスにおけるフェノバルビタールによるシトクロムP450発現誘導の変動要因解析:日本薬学会第144年会、横浜、2024.3.
藤野 智恵里、上島 智、桂 敏也:排泄トランスポーターMRP2の発現低下に伴う薬物動態関連遺伝子の発現変動機構の解明:日本薬学会第144年会、横浜、2024.3.
福本真也、小川慶子、藤野智恵里、田上愛花、野田歩美、河村陸斗、桂敏也、細木るみこ:FAERSを用いたHMG-CoA還元酵素阻害薬による横紋筋融解症の発現に影響を与える薬剤及び原疾患の検討:日本薬学会第144年会、横浜、2024.3.
岡田真依、小川慶子、藤野智恵里、田上愛花、野田歩美、河村陸斗、桂敏也、細木るみこ:医薬品副作用データベース(JADER)を用いたアトルバスタチンによる横紋筋融解症の発現に関連する併用薬の検討:日本薬学会第144年会、横浜、2024.3.
松田清那、上島 智、平 大樹、石井和樹、村田雅樹、杉本光繁、寺田智祐、桂 敏也:早期消化器癌患者におけるアピキサバンの薬物動態/薬力学/ゲノム薬理学的解析:第44回日本臨床薬理学会学術総会、神戸、2023. 12.
Matsuda S, Ueshima S, Hira D, Tabuchi Y, Isono T, Ozawa T, Itoh H, Morita S, Nakagawa Y, Horie M, Terada T, Katsura T: Pharmacogenomic analysis of risk factors for bleeding events in Japanese patients with atrial fibrillation treated with apixaban. 2023 International Joint Meeting of the 23rd International Conference on Cytochrome P450 and the 38th Annual Meeting of the Japanese Society for the Study of Xenobiotics, Shizuoka (Japan), 2023. 9.
久保幸音、藤野智恵里、上島 智、桂 敏也:急性肝炎によるフェノバルビタール誘導性シトクロムP450発現の変動およびそのメカニズムに関する検討:フォーラム2023 衛生薬学・環境トキシコロジー、広島、2023. 9.
藤内 海登、藤野 智恵里、福井 智里、林 紅瑠実、上島 智、桂 敏也:ミダゾラムの代謝反応を利用したCYP3A5代謝能の個体差予測に関する検討:医療薬学フォーラム2023/第31回クリニカルファーマシーシンポジウム、山形、2023.7.
松田清那、上島 智、平 大樹、石井和樹、村田雅樹、杉本光繁、寺田智祐、桂 敏也:早期消化器癌患者におけるアピキサバンの薬物動態/ゲノム薬理学的解析:日本薬学会第143年会、札幌(ハイブリッド)、2023. 3.
藤野智恵里、上島 智、桂 敏也:MRP2の発現低下に伴う第II相薬物代謝酵素の遺伝子発現と機能変動:日本薬物動態学会第37回年会、横浜、2022.11.
林 紅瑠実、藤野 智恵里、久保 幸音、上島 智、桂 敏也:慢性および急性炎症がシトクロムP450の発現および誘導に及ぼす影響:第16回次世代を担う若手のための医療薬科学シンポジウム、和歌山、2022.10.
久保幸音、藤野智恵里、葛生泰己、林紅瑠実、上島智、桂敏也:肝炎モデルマウスにおける薬物代謝酵素と薬物トランスポーターの発現誘導:第72回日本薬学会関西支部総会・大会、大阪、2022.10.
藤野智恵里、荒井理佐子、上島智、桂敏也:薬物トランスポーターと薬物代謝酵素における遺伝子発現調節の相互関係:第43回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム、札幌、2022.10.
松田清那、上島 智、平 大樹、田淵陽平、小澤友哉、伊藤英樹、中川義久、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:アピキサバン内服患者における出血症状に関する危険因子の解析:第32回日本医療薬学会年会、高崎、2022.9.
竹内 瑞穂、藤野 智恵里、上島 智、桂 敏也:フェノバルビタール投与によるシトクロムP450の発現誘導に関する臓器特異性:日本医療薬学会 第5回フレッシャーズ・カンファランス、東京(ハイブリッド)、2022. 6.
田頭 怜奈、結城 詩央里、根来 亮介、藤野 智恵里、上島 智、藤田 卓也、桂 敏也:ヒト正常近位尿細管細胞HK-2におけるHepatocyte Nuclear Factor発現の影響:日本薬学会第142年会、名古屋(WEB)、2022. 3.
林 紅瑠実、藤野 智恵里、葛生 泰己、上島 智、桂 敏也:急性および慢性関節炎モデルマウスにおけるシトクロムP450の発現変動:日本薬学会第142年会、名古屋(WEB)、2022. 3.
葛生 泰己、藤野 智恵里、林 紅瑠実、上島 智、桂 敏也:肝臓の炎症が薬物代謝酵素の発現誘導に及ぼす影響:日本薬学会第142年会、名古屋(WEB)、2022. 3.
藤野 智恵里、荒井 理佐子、上島 智、桂 敏也:薬物代謝酵素UGT1Aの発現低下が薬物トランスポーターの遺伝子発現に及ぼす影響:日本薬学会第142年会、名古屋(WEB)、2022. 3.
上島 智、桂 敏也:直接作用型経口抗凝固薬の消化管出血リスクとPGx:第42回日本臨床薬理学会学術総会(シンポジウム2-S32 「Pharmacogenomicsを考慮した消化器病診療の最前線」)、仙台、2021.12.
藤野 智恵里、上島 智、桂 敏也:関節炎モデルマウスにおける薬物代謝酵素および薬物トランスポーターの発現変動:日本薬物動態学会第36回年会、オンライン、2021.11.
Matsuda S, Ueshima S, Hira D, Michihata R, Tabuchi Y, Ozawa T, Itoh H, Iguchi M, Akao M, Shizuta S, Makiyama T, Nakagawa Y, Horie M, Terada T and Katsura T: Population pharmacokinetics of edoxaban in Japanese patients with atrial fibrillation. 第15回次世代を担う若手のための医療薬科学シンポジウム、オンライン、2021. 10.
林 紅瑠実、藤野 智恵里、上島 智、桂 敏也:慢性関節炎モデルマウスにおけるシトクロムP450(CYP)の遺伝子発現変動:第71回日本薬学会関西支部大会、オンライン、2021. 10.
藤野 智恵里、上島 智、桂 敏也:排泄トランスポーターMRP2の発現低下が薬物代謝酵素の遺伝子発現に与える影響:日本薬学会第141年会、広島、オンライン、2021. 3.
Ueshima S, Hira D, Hirata K, Tabuchi Y, Ozawa T, Itoh H, Nakagawa Y, Horie M, Terada T, Katsura T:Impact of substrates and inhibitors of breast cancer resistance protein on apixaban pharmacokinetics in Japanese patients with atrial fibrillation:第31回日本医療薬学会年会 (International Poster Session)、熊本 (WEB)、2021.10.
上島 智、平 大樹、道籏梨央、田淵陽平、伊藤英樹、小澤友哉、中川義久、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:心房細動患者におけるエドキサバンの母集団薬物動態/ゲノム薬理学的解析:第30回日本医療薬学会年会、名古屋 (WEB)、2020.10.
Ueshima S, Hira D, Kuwata K, Hirata K, Tabuchi Y, Itoh H, Ozawa T, Nakagawa Y, Horie M, Terada T, Katsura T:Population pharmacokinetics and pharmacogenomics of rivaroxaban in Japanese patients with atrial fibrillation: 第30回日本医療薬学会年会 (International Poster Session)、名古屋 (WEB)、2020.10.
上島 智、桂 敏也:第Xa因子阻害薬の臨床薬物動態/ゲノム薬理学的研究:第15回トランスポーター研究会年会(シンポジウム2)、京都 (WEB)、2020.10.
Horie M, Ueshima S, Hira D, Katsura T, Terada T, Kato K, Ozawa T, Itoh H, Tabuchi T, Horie M, Nakagawa Y, Makiyama T, Shizuta S, Kashiwa A, Aizawa T, Kimura T, Iguchi M, Akao M: Edoxaban blood concentrations vary considerably and correlate with anti-factor Xa activity in atrial fibrillation patients: 第84回日本循環器学会学術集会、京都 (WEB)、2020.7.
岡 拓朗、上島 智、藤野 智恵里、桂 敏也:アミオダロンの体内動態におけるCYP3A4/5の寄与に関する基礎的検討:日本薬物動態学会第34回年会つくば、茨城、2019. 12.
上島 智、平 大樹、桑田健司、平田華鈴、田淵陽平、伊藤英樹、小澤友哉、中川義久、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:心房細動患者におけるリバーロキサバンの母集団薬物動態解析:第29回日本医療薬学会年会、福岡、2019.11.
岡 拓朗、上島 智、藤野 智恵里、桂 敏也:アミオダロンの代謝におけるCYP3A4/5の寄与に関する基礎的検討:第69回日本薬学会関西支部総会・大会、神戸、2019. 10.
平田華鈴、上島 智、平 大樹、田淵陽平、伊藤英樹、小澤友哉、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:アピキサバン内服患者における乳癌耐性タンパク質 (ABCG2) を介した薬物間相互作用に関する検討:医療薬学フォーラム2019/第27回クリニカルファーマシーシンポジウム、広島、2019. 7.
横井一駿、上島 智、藤野智恵里、桂 敏也:チカグレロルの代謝反応におけるCYP3A4/5の寄与に関する基礎的検討:日本医療薬学会第3回フレッシャーズ・カンファランス、東京、2019. 6.
Ueshima S, Hira D, Yamane T, Kuwata K, Tabuchi Y, Ozawa T, Itoh H, Horie M, Terada T, Katsura T: Association of genetic polymorphisms in drug transporters and enzymes with plasma concentrations of rivaroxaban in Japanese patients with atrial fibrillation. 2018 International Meeting on 22nd Microsomes and Drug Oxidations and 33rd Japanese Society for the Study of Xenobiotics, Kanazawa (Japan), 2018. 10.
桑田健司、上島 智、平 大樹、山根拓也、田淵陽平、伊藤英樹、小澤友哉、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:リバーロキサバンの血中濃度と臨床検査値及び薬物動態関連遺伝子多型の相関解析:日本医療薬学会第2回フレッシャーズ・カンファランス、京都、2018. 7.
芝口 彩、上島 智、平田華鈴、平野尋大、桂 敏也:アミオダロンの代謝に及ぼす血液凝固第Xa因子阻害薬の影響:日本医療薬学会第2回フレッシャーズ・カンファランス、京都、2018. 7.
爲本雄太、上島 智、宮川幸典、目片茉柚、桂 敏也:生理学的薬物速度論に基づくエンタカポンの体内動態解析:日本医療薬学会第2回フレッシャーズ・カンファランス、京都、2018. 7.
Ueshima S, Hira D, Tomitsuka C, Nomura M, Kimura Y, Yamane T, Tabuchi Y, Ozawa T, Itoh H, Ohno S, Horie M, Terada T, Katsura T: Population pharmacokinetics and pharmacodynamics of apixaban in Japanese patients with atrial fibrillation. 18th World Congress of Basic and Clinical Pharmacology, Kyoto (Japan), 2018. 7.
桑田健司、上島 智、平 大樹、山根拓也、芝口 彩、田淵陽平、伊藤英樹、小澤友哉、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:リバーロキサバンの血中トラフ濃度に及ぼす薬物動態関連遺伝子多型の影響:医療薬学フォーラム2018/第26回クリニカルファーマシーシンポジウム、東京、2018. 6.
爲本雄太、上島 智、宮川幸典、目片茉柚、桂 敏也:ヒト組織におけるグルクロン酸抱合反応を考慮したエンタカポンの生理学的薬物速度論解析:日本薬剤学会第33年会、静岡、2018. 5.
上島 智、平 大樹、冨塚知歩、野村実希、木村悠馬、山根拓也、田淵陽平、伊藤英樹、大野聖子、小澤友哉、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:心房細動患者におけるアピキサバンの母集団薬物動態/薬力学的解析:第27回日本医療薬学会年会、千葉、2017. 11.
上島 智、平 大樹、藤井 亮、木村悠馬、冨塚知歩、山根拓也、大野聖子、伊藤英樹、小澤友哉、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:アピキサバン服用患者における出血症状及び血中薬物濃度と薬物動態関連遺伝子多型の相関解析:第2回黒潮カンファレンス、高知、2017. 10.
上島 智、平 大樹、藤井 亮、木村悠馬、冨塚知歩、山根拓也、田淵陽平、小澤友哉、伊藤英樹、大野聖子、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:日本人心房細動患者におけるアピキサバンの母集団薬物動態解析:第11回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム、京都、2017. 10.
山根拓也、上島 智、平 大樹、木村悠馬、藤井 亮、冨塚知歩、田淵陽平、伊藤英樹、大野聖子、小澤友哉、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:心房細動患者におけるアピキサバンの母集団薬物動態解析:医療薬学フォーラム2017/第25回クリニカルファーマシーシンポジウム、鹿児島、2017. 7.
元永 彩、上島 智、目片茉柚、加藤諭紀、桂 敏也:アピキサバンの代謝反応におけるCYP3A5の寄与に関する基礎的検討:日本医療薬学会第1回フレッシャーズ・カンファランス、東京、2017. 6.
原本真紀、小早川さやか、米丸英里、上島 智、桂 敏也:HK-2細胞における薬物トランスポーターの発現に対するDNAメチル化の寄与:日本医療薬学会第1回フレッシャーズ・カンファランス、東京、2017. 6.
越智由紀子、緒方彰子、安藤夏未、上島 智、桂 敏也:腎有機カチオントランスポーターを介したメトホルミン輸送に及ぼす造影剤の影響:日本医療薬学会第1回フレッシャーズ・カンファランス、東京、2017. 6.
上島 智、平 大樹、藤井 亮、木村悠馬、冨塚知歩、山根拓也、伊藤英樹、小澤友哉、堀江 稔、寺田智祐、 桂 敏也:アピキサバン服用患者における出血症状と血中薬物濃度に及ぼす薬物動態関連遺伝子多型の影響:第26回日本医療薬学会年会、京都、2016. 9.
木村悠馬、上島 智、平 大樹、藤井 亮、冨塚知歩、山根拓也、伊藤英樹、 小澤友哉、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:アピキサバンの血中トラフ濃度に及ぼす薬物動態関連遺伝子多型の影響:医療薬学フォーラム2016/第24回クリニカルファーマシーシンポジウム、大津、2016. 6.
冨塚知歩、上島 智、平 大樹、野村実希、木村悠馬、山根拓也、伊藤英樹、 小澤友哉、堀江 稔、寺田智祐、桂 敏也:アピキサバンの血中濃度と血液凝固活性に関する速度論的解析:医療薬学フォーラム2016/第24回クリニカルファーマシーシンポジウム、大津、2016. 6.
野中千絵、林 宏紀、小早川さやか、越智由紀子、上島 智、桂 敏也:有機カチオントランスポーターを介した薬物輸送に及ぼす5-HT3受容体拮抗薬の影響:医療薬学フォーラム2016/第24回クリニカルファーマシーシンポジウム、大津、2016. 6.
上島 智,宮川 幸典,目片 茉柚,桂 敏也:エンタカポンのグルクロン酸抱合反応における個体間変動の定量的評価:第36回日本臨床薬理学会学術総会 東京,2015. 12.
Katsura T: Role of MATE1 in Renal Excretion and Tissue Distribution of Cationic Drugs, 2nd International Symposium on Epithelial Barrier and Transport. Kusatsu, 2014.11.
桂 敏也:JPHCSの発刊について:第24回日本医療薬学会年会、シンポジウム23「Journal of Pharmaceutical Health Care and Sciences (JPHCS) の発刊:投稿ノススメ」名古屋,2014. 9.